ビブラート

これがまた難しいものですね~
今までビブラートだと思ってやっていたものは、小澤先生に
「しっかりとお腹で支えて!」
「深く!」
と言われます。
発表会の録音を聞くと、緊張の為震えている部分があります。
自分では緊張のものと故意にビブラートをかけているところとの違いは分かりますが、聞いて下さった方にはそれが失敗なのか、そうでないのか分かりづらいところです。
その原因は上記で小澤先生に言われたことの裏返し。
(1)お腹で支えていない。
(2)ビブラートがかけているのかかけていないのか分からない位浅いものであること。
返す言葉もござんせん。。。
もう少し頑張ります~~~。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Related Post

フルート四重奏(バッハ:G線上のアリアフルート四重奏(バッハ:G線上のアリア

最近動画ばかりですが、またもや動画です。 バッハの管弦楽組曲第3番のアリア(いわゆるG線上のアリア)ですが、普通は弦の響きで皆さん聴きなれている と思います。 コントラバスの下降音も心地よく聴こえるのではないでしょうか。 […]

ムラマツフルートPTPを試奏してみる!ムラマツフルートPTPを試奏してみる!

今回借りたのは、PTPモデル。 これは総銀製のDSにプラチナメッキを施したモデル。 見た目はものすごく美しい。 ピカピカしていて肌触りも良い。 プラチナでメッキしているので、銀製よりもメンテナンスが楽で銀独特の黒く変色す […]

Verified by MonsterInsights