GisとFisのトリル

今日はつぶやき・・・
一番高いFisとGisの行き来の運指。
かなり苦手。
指がバラバラに動く。
精神を統一し、唇を固く閉じないで脱力しながら、お腹の支えも忘れずにしながら出すGisであれば問題ない。
上記と同じように出すFisも問題ない。
しかし、スケールにしても、トリルにしてもGisとFisを行ったり来たりするのは、本当に難しい。
これも根気良く練習するしかないか・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Related Post

清木ナツキ フルートリサイタル清木ナツキ フルートリサイタル

ところで、フルートの音は、硬い音と柔らかい音に二分できると思うのです。 ま、でも硬い中に柔らかい音があったり、その逆だったり、があるのでこのフルーティストはこの音! と言うのはないのかも知れません・・・ 清木ナツキさんの […]

Verified by MonsterInsights